10/29〜11/15 拍手レスです。
皆様、いつも拍手コメント有り難うございます。
最近は支店も更新が滞りがちになっておりますが、皆様のコメントに励まされております。遅くなってしまいましたが、以下より拍手コメントです。
中川 唯様>
「白椿」最後までお付き合い有り難うございました。
何と言うか、「甘やかし=束縛」という、某氏の変態さ心持ちをしっかりと理解していらして、嬉しいと同時に、何だか少しお恥ずかしい気持ちでいっぱいです。私の中でも一、二を争う危険人物です、彼は。
とはいえ、琴子を想っているのは本当だと思うので、きっと彼女を嫌がらせのように甘やかし、幸せにしてくれるのではないかと思います。彼女は今までも束縛された人生を送っていたので、何となく日吉の束縛にも耐えられそうな気がしますし、本人の気持ちはともかくとして、人生的には満ち足りて過ごせるのではないかと思います。
ありんこ様>
「白椿」最後までお付き合い有り難うございました。
これで終わるのが惜しい、と仰っていただけて嬉しいです。とはいえ、お題にもそろそろ終わりが見えてきた頃ですので、とりあえず今は完結となります。もしかしたら、またいつかどこかで機会があれば小話などを書くこともあるやもしれません。その際にはまたお付き合いいただければ幸いです。
amagi様>
ドズワロー伯は立派な駄目男ですよ(笑)。とはいえ、不思議と世の中開いてみると男性の方が女性よりもロマンチストだったりするので、ある意味においては彼も正しい男性の姿なのかも知れません(笑)。まあ、辛口の男性よりも、駄目男でさえなければ心優しい男性の方が私は良いと思います。
ベアトリスはこれからまた成長する、というか、転換期を迎えると思いますので、今後どうやって話を進めていこうか思案の最中でございます。不思議と彼女を苛めたい気持ちにはならないので、もうそんなに辛いことはないと思います。ハイ。
世知様>
白椿>最後までお付き合い有り難うございます。恵梨奈は……まあ、そんな感じでしょうかねえ。彼女がいつか開眼することもあるやもしれませんが、その日はまだまだ遠そうです。とりあえず、そうなるまでに両親、祖母共に物凄く苦労はすると思います(笑)。
日吉は今のところ万々歳で浮かれつつ、いかに琴子を自分の傍に拘束するかに頭を使っていると思います。一生甘やかす気満々でしょうね、彼は。恐ろしいことです。
天秤>そんな設定があったことをコメントで思い出しました(笑)。でも、今回はその設定を信じてない組との旅行なので、あんまり関係ないですね。からかわれるとしたらデジレぐらいのものです。BL的展開があるとしたら、目的地に着いた後でしょうかねえ……その時にはユーグが大活躍すると思います。が、基本的にそんなむさくるしい場面を描写すると悲しくなってしまうので、あんまり長引かないような展開で頑張りたいと思います。
Bet>次第に梶は明澄に飼い馴らされてきているというか、圧迫に慣れ過ぎてないと不安になる身体になったようです。彼はきっとMじゃないと私信じてます。が、皆様は不思議とM認定されているようで、少しだけ不安になりました。
鏡像>こちらも最後までお付き合い有り難うございました。そうですね、イーヤとサーシャの仲はそう簡単には縮まらないと思います。イーヤはイーヤですし。基本的に彼女は自分の感情にも、誰かの感情にも疎いので、結局サーシャは長期戦を覚悟すべきだと思います。まあ、彼もそのうち気付くでしょうし、それでも諦められないのだから頑張ると思います。
ゆるるん様>
白椿>最後までお付き合い有り難うございます。日吉の毒に中てられたようで、是非新鮮で柔らかな空気を吸うなどの対処をなさった方が宜しいかと思われます(笑)。
日吉に関しては、もう琴子さえ居れば幸せなので大丈夫です。彼は基本的に単独でも(?)幸せになれる人間なので。因みに彼は様々な状況を考慮して、こっそりネット株とかで儲けてそうな気がします。
琴子は多分、日吉の愛に半ばうんざりしつつも、次第に慣れて当たり前になるのではないかなーと思います。何だかんだ言って幼馴染ですし、お互いのことは「着つつ慣れにし…」って感じじゃないかな、と。幸せでふやけることはないと思いますが、振り返ってみて「あ、意外に幸せじゃないか?」と思うことはありそうです。
鏡像>こちらも最後までお付き合い有り難うございました。サーシャはまだまだ頑張らなければならないことがいっぱいで、大変だと思います。が、とりあえずもう結婚はしてしまっているので、最終的には時間が解決してくれるのではないかな、と思いますね。頑張っていただきたいものです。
由紀様>
……きっとMじゃないと、私は信じています。ええ、きっと。
あれですよ、梶はきっと「ストックホルム症候群」に近い心理状態なのでしょう。心理的圧迫が長く続いたので、急に解放されると逆に不安になるというか、そういう気持ちなんだと思います。ハイ。
アシュ様>
Bet>どうでしょう……無自覚である気もしますし、案外気付いていて知らない振りをしている可能性もあります。彼女は性格が折れ曲がっているというか、複雑なので私も把握しづらいのです。
ただ、明澄が梶を信頼しているのは本当ですね。彼が何だかんだ言って明澄について来てくれるので、彼女も甘えている部分はあると思います。この結末をどうすべきか、私も頑張って考えたいと思います。
白椿>最後までお付き合いいただきまして有り難うございます。ようやく完結でございます。
不思議と皆様、琴子たちよりもその後の西尾家の方が気になっているみたいで、恵梨奈ショックが大きかったのかなーと自分でも感じております。私も普段書かない我儘娘を書いたので、彼女の印象が強いです。琴子と日吉は、日吉が勝手に幸せになるし、すると思うので、不思議とあんまり心配にはなりません。もし機会があれば、どこかでもう一度くらいお目に掛けたいものですが、どうなるのかは今のところ未定です。
鏡像>こちらも最後までお付き合いいただき有り難うございました。
サーシャはようやくスタートラインに立った、というところでしょうか(恋愛的な意味で)。彼は基本的に愛されることもなければ、自分が愛することもなかったので(恋はしてましたが)、これからどう二人の関係を築いていくかが重要なところではないかと。また、この二人に関しては、淡々と始まり淡々と終わる印象が強いので、あんまりベタ甘な感じにはならないと思います。
幽鎖>彼女に関しては現在思案の最中でございます。ベアトリスは作者の意図に反して破滅型へと成長いたしまして、放っておくと自分で崖っぷちへと近寄ってしまうので何とか平地へ引っ張っていくことが現在の目標です。
中川様>
先にお返事いたしました「中川 唯様」と同じ方かとも思ったのですが、別の方としてお返事させていただいております。同じ方でしたらお返事が分かれまして申し訳ありません。
「鏡像」最後までお付き合いいただき有り難うございます。
琴子とイーヤ、似てますね。同系統の子だと思います。愛され慣れてないので、自分と周囲で線を引いて自己防衛を図ろうとしているタイプです。放っておくとひとりで生きていくタイプなので、彼女たちのお相手は必死で彼女たちを引き止めなければなりません(笑)。
サーシャに関してはあちこちで「ヘタレ」と呼ばれておりますので、泣かせたくなるのは多分それが原因ではないかと思われます。ただ、彼もまた結構感情的には壊れ気味なところがあるので、辛くても泣かないかもしれません。逆に嬉しい時の方が壊れたように泣く可能性がありますので、そちらで是非お試しください(何)。
11/10 03:17 匿名様>
「鏡像」最後までお付き合い有り難うございます。
イーヤへのご声援も嬉しいです。この二人はラブラブ、という感じにはならないと思いますが、お互いを信頼し、並び立てる夫婦になるのではないかと思います。
最近は支店も更新が滞りがちになっておりますが、皆様のコメントに励まされております。遅くなってしまいましたが、以下より拍手コメントです。
中川 唯様>
「白椿」最後までお付き合い有り難うございました。
何と言うか、「甘やかし=束縛」という、某氏の
とはいえ、琴子を想っているのは本当だと思うので、きっと彼女を嫌がらせのように甘やかし、幸せにしてくれるのではないかと思います。彼女は今までも束縛された人生を送っていたので、何となく日吉の束縛にも耐えられそうな気がしますし、本人の気持ちはともかくとして、人生的には満ち足りて過ごせるのではないかと思います。
ありんこ様>
「白椿」最後までお付き合い有り難うございました。
これで終わるのが惜しい、と仰っていただけて嬉しいです。とはいえ、お題にもそろそろ終わりが見えてきた頃ですので、とりあえず今は完結となります。もしかしたら、またいつかどこかで機会があれば小話などを書くこともあるやもしれません。その際にはまたお付き合いいただければ幸いです。
amagi様>
ドズワロー伯は立派な駄目男ですよ(笑)。とはいえ、不思議と世の中開いてみると男性の方が女性よりもロマンチストだったりするので、ある意味においては彼も正しい男性の姿なのかも知れません(笑)。まあ、辛口の男性よりも、駄目男でさえなければ心優しい男性の方が私は良いと思います。
ベアトリスはこれからまた成長する、というか、転換期を迎えると思いますので、今後どうやって話を進めていこうか思案の最中でございます。不思議と彼女を苛めたい気持ちにはならないので、もうそんなに辛いことはないと思います。ハイ。
世知様>
白椿>最後までお付き合い有り難うございます。恵梨奈は……まあ、そんな感じでしょうかねえ。彼女がいつか開眼することもあるやもしれませんが、その日はまだまだ遠そうです。とりあえず、そうなるまでに両親、祖母共に物凄く苦労はすると思います(笑)。
日吉は今のところ万々歳で浮かれつつ、いかに琴子を自分の傍に拘束するかに頭を使っていると思います。一生甘やかす気満々でしょうね、彼は。恐ろしいことです。
天秤>そんな設定があったことをコメントで思い出しました(笑)。でも、今回はその設定を信じてない組との旅行なので、あんまり関係ないですね。からかわれるとしたらデジレぐらいのものです。BL的展開があるとしたら、目的地に着いた後でしょうかねえ……その時にはユーグが大活躍すると思います。が、基本的にそんなむさくるしい場面を描写すると悲しくなってしまうので、あんまり長引かないような展開で頑張りたいと思います。
Bet>次第に梶は明澄に飼い馴らされてきているというか、圧迫に慣れ過ぎてないと不安になる身体になったようです。彼はきっとMじゃないと私信じてます。が、皆様は不思議とM認定されているようで、少しだけ不安になりました。
鏡像>こちらも最後までお付き合い有り難うございました。そうですね、イーヤとサーシャの仲はそう簡単には縮まらないと思います。イーヤはイーヤですし。基本的に彼女は自分の感情にも、誰かの感情にも疎いので、結局サーシャは長期戦を覚悟すべきだと思います。まあ、彼もそのうち気付くでしょうし、それでも諦められないのだから頑張ると思います。
ゆるるん様>
白椿>最後までお付き合い有り難うございます。日吉の毒に中てられたようで、是非新鮮で柔らかな空気を吸うなどの対処をなさった方が宜しいかと思われます(笑)。
日吉に関しては、もう琴子さえ居れば幸せなので大丈夫です。彼は基本的に単独でも(?)幸せになれる人間なので。因みに彼は様々な状況を考慮して、こっそりネット株とかで儲けてそうな気がします。
琴子は多分、日吉の愛に半ばうんざりしつつも、次第に慣れて当たり前になるのではないかなーと思います。何だかんだ言って幼馴染ですし、お互いのことは「着つつ慣れにし…」って感じじゃないかな、と。幸せでふやけることはないと思いますが、振り返ってみて「あ、意外に幸せじゃないか?」と思うことはありそうです。
鏡像>こちらも最後までお付き合い有り難うございました。サーシャはまだまだ頑張らなければならないことがいっぱいで、大変だと思います。が、とりあえずもう結婚はしてしまっているので、最終的には時間が解決してくれるのではないかな、と思いますね。頑張っていただきたいものです。
由紀様>
……きっとMじゃないと、私は信じています。ええ、きっと。
あれですよ、梶はきっと「ストックホルム症候群」に近い心理状態なのでしょう。心理的圧迫が長く続いたので、急に解放されると逆に不安になるというか、そういう気持ちなんだと思います。ハイ。
アシュ様>
Bet>どうでしょう……無自覚である気もしますし、案外気付いていて知らない振りをしている可能性もあります。彼女は性格が折れ曲がっているというか、複雑なので私も把握しづらいのです。
ただ、明澄が梶を信頼しているのは本当ですね。彼が何だかんだ言って明澄について来てくれるので、彼女も甘えている部分はあると思います。この結末をどうすべきか、私も頑張って考えたいと思います。
白椿>最後までお付き合いいただきまして有り難うございます。ようやく完結でございます。
不思議と皆様、琴子たちよりもその後の西尾家の方が気になっているみたいで、恵梨奈ショックが大きかったのかなーと自分でも感じております。私も普段書かない我儘娘を書いたので、彼女の印象が強いです。琴子と日吉は、日吉が勝手に幸せになるし、すると思うので、不思議とあんまり心配にはなりません。もし機会があれば、どこかでもう一度くらいお目に掛けたいものですが、どうなるのかは今のところ未定です。
鏡像>こちらも最後までお付き合いいただき有り難うございました。
サーシャはようやくスタートラインに立った、というところでしょうか(恋愛的な意味で)。彼は基本的に愛されることもなければ、自分が愛することもなかったので(恋はしてましたが)、これからどう二人の関係を築いていくかが重要なところではないかと。また、この二人に関しては、淡々と始まり淡々と終わる印象が強いので、あんまりベタ甘な感じにはならないと思います。
幽鎖>彼女に関しては現在思案の最中でございます。ベアトリスは作者の意図に反して破滅型へと成長いたしまして、放っておくと自分で崖っぷちへと近寄ってしまうので何とか平地へ引っ張っていくことが現在の目標です。
中川様>
先にお返事いたしました「中川 唯様」と同じ方かとも思ったのですが、別の方としてお返事させていただいております。同じ方でしたらお返事が分かれまして申し訳ありません。
「鏡像」最後までお付き合いいただき有り難うございます。
琴子とイーヤ、似てますね。同系統の子だと思います。愛され慣れてないので、自分と周囲で線を引いて自己防衛を図ろうとしているタイプです。放っておくとひとりで生きていくタイプなので、彼女たちのお相手は必死で彼女たちを引き止めなければなりません(笑)。
サーシャに関してはあちこちで「ヘタレ」と呼ばれておりますので、泣かせたくなるのは多分それが原因ではないかと思われます。ただ、彼もまた結構感情的には壊れ気味なところがあるので、辛くても泣かないかもしれません。逆に嬉しい時の方が壊れたように泣く可能性がありますので、そちらで是非お試しください(何)。
11/10 03:17 匿名様>
「鏡像」最後までお付き合い有り難うございます。
イーヤへのご声援も嬉しいです。この二人はラブラブ、という感じにはならないと思いますが、お互いを信頼し、並び立てる夫婦になるのではないかと思います。
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